
≪ どーん・ごんじゃれす 日常雑感 ≫

- ■ 09-06-03 古い映画での差別用語
- テレビ放映で何十年も前の古い映画を見ていると、、、
洋画の字幕が、、違和感のある単語で表示される。 こんな所までッ、、と 映画にシラケが入り込む。
座頭市以前の勝新の不知火検校を録画で見ていて、、アチコチで台詞が不自然に消されて、、Piと雑音。
言論の自由、、正確に知る権利のなくなった現時代には居心地が悪いのである。
飲食店で密談 → 風俗クラブ なのか ラーメン屋なのか、、、正確な情報ではない。
奇麗事で済ましておれば、世の中で勝ち残れない。
- ■ 09-01-13 液晶デジタルテレビをやっと購入。
- 昨年末、17年使用したブラウン管テレビが不調なので、デジタル放送対応に切り替えた。
52インチ液晶で300GBHD録画内臓で、フルハイビジョン、倍速表示の東芝製。
これが、、、なんと 225,000円の瞬間的に超格安のタイミングで購入。
ネットの最安値より5万円以上も安く、梅田ヨドバシ店頭の土日限定。
ハイビジョンの奇麗な映像よりも、、安く買ったという快感の方が気持ちが良い。
16GのSDメモリーカードが3000円、、、デジタル量産品の低価格化の勢いは想像を超える。
- ■ 08-10-26 デジタル放送ってのは視聴者にとってデメリットばかりではないか!
- 受信CARDで個人個人の受信を管理されるだけでなく
今や当たり前の録画するに際し、、、アナログに比べデータ量が多い為に
頻繁に受信不良、、、途中から音が録音されていないのが頻発
圧縮の為のブロックのノイズが見苦しく頻発、、、
天候は良いのに、予約そのものが実行されていない。
初めは、、自家の機種が悪いものと思っていたのだが、、、
価格.comの掲示板を見ていると、、信用できるブランドでさえ、同じクレームで溢れている。
問題は、、マスコミがこのようなデメリットを全く報道していない事なのだ。
マスコミが公平性、客観性を無くし、権力や広告主のみの立場に立っている現状は苛立たしい。
低俗な芸能スキャンダルetcは、視聴者の低俗性に迎合する事この上ない。
あるべく姿は、、視聴者を啓蒙するような報道を心がけるべきだ。
- ■ 08-08-06 野茂英雄投手現役引退で、国民栄誉賞は如何!
- プロ野球大リーグの野茂英雄投手の引退で、、国民栄誉賞の話が出るかと思ったのだが、、世間では話題にならない。
後に、松井秀喜、イチロー、松阪、、と日本人大リーガー行きのキッカケとなった、、生き方の不器用な野茂。
福田首相が「国民栄誉賞を!」と言えば、、少しは人気が上がると読んだのだけれど、世間ではそうは思わないらしい。
と思っていたら、、、同じ思いの人がいた。
その面々は、、、世の中の流れに乗れないで自らの才覚のみで生き抜いてきた人達に思える。
野茂の生き様に共感を覚えるのだろう。
世の中の流れに乗って、流されて平々凡々と生きてきた人には、野茂は、単なる変人的な偉大な投手でしかないのだろうか。
野茂の生き様を、どう扱うかが、逆にその人の生き様を推量れるとも言える。
何を好むか、何に執着するか、、その人の過去の体験の集大成である。
- ■ 08-05-21 「仏教のお経」 はお釈迦さんの教えとは直接関係はない!
- お葬式、法事等でしか聞く事のない仏教のお経なのだが、、
お坊さんも漢文読みで唱えるだけで、解説をしようともしないので、
「仏教の教えとは何か!」 「お釈迦さんは何を我々に教えようとしたのか?」
と、あらためて問うてみても、何も出てこない。
宗派によって拠所の違うお経をキッカケにしようとしても、、お経そのものがお釈迦さんの直接の言葉でも教えでもない。
釈迦の死後に、、インド、中国etc と人・物が伝播するにつれて各地・各人が自分の考えを著述してきた物に過ぎない。
大陸からの渡来物を何でも崇拝した大昔の日本社会が、解読するのに能力を使い果たし、内容の普及には至らない。
この時点で、釈迦とは途切れている。
一部の自分なりの悟りを持った人が、、信者を得た者が、、それぞれ独自の宗派を形成して行き、
末端の信者は、、憧れを辿って行けば、それぞれの宗派の創設者で行き止まり、、釈迦崇拝の共通集団とはならない。
お寺の偶像崇拝も、如来や菩薩、観音、etc、御大師、、と 願望を都合よくあしらってくれるモノが信仰の対象となっている。
日本人として生きてきて周囲を見回して見ると、、仏教徒として、お釈迦さんを崇拝している日常は見当たらない。
- ■ 07-10-03 かっこ悪い人達
- 朝青龍の巡業すっぽかし・フテクサレ事件や、新弟子リンチ殺人etcの相撲協会の責任者達。
安倍首相の自身の辞任を含む、流れを読めない決断のタイミング。
なんでこの程度の人達を責任ある地位につけていたのだろう、、、と
技術は進歩するけれど、、人間の精神、心、、人間性は進歩しない、熟すれば逆に腐食する。
自己反省しても、、調子の良い時の慢心、驕り、自己中心、、、心して生きよう!
- ■ 07-07-11 必殺仕事人スペシャル
- 先日、テレビで 「必殺仕事人 2007 」 を見た。
藤田まこと氏の高齢化にともなって、主役級の総若返りを図った企画であった。
中村家の3人をそのまま若くした渡辺家の登場、他の仕事人も若さ一新。
若さの魅力だけでなく、その演技もなかなかに個性的で様になっている。
食にコダワル仕事人と、鬼平・剣客商売の要素も加えて、魅力満載の新企画である。
制作の 「松竹京都映画」 のスタッフも相当に気が入っているのか、、
知り尽くした古都周辺の映像美をふんだんに見せてくれる。
松竹京都映画には、剣客商売や鬼平などで、これぞプロの映画芸術という映像美を見せられてきた。
チャチなスタジオ録画の大河ドラマを初め、見るに耐えないテレビ番組に暇つぶしも出来ない世相にあって
久しぶりに楽しめた。
この仕事人がシリーズになるのか、単発なのか知らないが、、続けて欲しいものである。
- ■ 07-05-01 庭で鳥兜
- 2年前に、街中の山野草展で、鳥兜の苗3株を購入した。
1年後に、各株3倍に増えて、9株に、、、、
今年は、植木鉢から出して地植にしたのだが、、来年はどれだけ増えるのだろうかと心配。
警察を訪れて、確認する。 生活何と課に回され、、「判らないので後で電話する」 との事。
夜に電話があり 『 鳥兜は栽培禁止にはなっていません。 観賞用に限ってください。 』 でした。
今年は、マムシ草2種2株を購入。 既に筒状の花(正確に花かどうかは知らない)が大きくなっている。
秋の赤い実の塊が楽しみである。
- ■ 06-11-20 ブログを、検索エンジンで同じ扱いにして良いのだろうか?
- グーグルで検索していると、ブログが上位にリストアップされる。
しかし、データとしての内容は希薄である。 (僅かな例外もあるだろうが、、)
個人の日記帳の発想なのだから、、、書いた本人には重要であっても
データを求めて検索する者にとっては、、大いに邪魔である。
ブログの重要度を減点するシステムにはなっていないのだろうか?
- ■ 06-07-20 ハードディスク250Gが¥8800
- 通販で、250Gの外付けHDを8800円で購入した。 (送料・ポイント込み)
デジカメも高性能、低価格で、競争に負けて消えていくブランドがある。
消費者にとってはありがたい限りである。
携帯電話、、、これは安いハードに騙されて、高い通話料を払わされている。
携帯電話に限っては、、メーカーの思うがままに消費者は操られている。
通話料相当の会話の内容はごく稀であろう。
賢く、時代を楽しもう。
- ■ 06-02-08 「いろんな人がいる」
- 世の中には 「 いろんな人がいる 」と表現するだけなら、現状維持だけれど
「 賢い人と馬鹿な人がいる 」と認識すれば、、成長する。
賢い人を参考にすれば良いし、馬鹿な人からは為してはならない事を学べばよい。
- ■ 05-06-23 大手テレビ局、新聞の Miss
Lead に流されないで
- JR福知山線事故、若貴兄弟喧嘩etcの報道を例にあげるまでもなく、
健善な姿勢ではなく、騒ぎを如何に大きく見せるかが究極の目的であるかの如く、
貧相な手練手管を乱発し続けられると、、情報の受手としては強固な判断力を保持する必要あり。
評論家や知識人と称されるコメンテイター達も、出演料の為とは言え、事実を悲劇的に拡大説明する人が重宝される。
過度な成熟社会は堕落の色香がする。 少しは満たされない状態が健康なのだろう。
- ■ 04-09-07 新聞契約で2万円もオマケ
- 2年前に契約名義を換えた時、「2年契約してくれたら、2万円金券を渡す」と言われ、2年契約。
その2年契約がそろそろ切れる時に又担当者がやって来た。
2万円のVISAギフトカードを手渡され 「又2年契約書にサインを!」
と。 5か月分が無料になる。
それまで40年間、まともに新聞を払っていたのだから、、無知無策でアホだったのだ。
- ■ 落ち葉の季節がやってきた
- 庭に積もった落ち葉を風流と感じる私に、、またゴミが出たと苛立つ我がヨメ。
低山散策で、大空を背景にした蜘蛛の巣を自然の造形として魅力を感じるので
我が家でも、歩く邪魔にならない蜘蛛の巣を、「自然だ〜!」と喜んでいるのだが、、
「クモの巣の張った家は恥ずかしい」 と怒る我がヨメ。
店頭で金で買う自然のみが自然で、自然に発生する無料の自然は、不浄とするエセ自然派どもメ!
- ■ 04-04-19 自己責任
- イラク人質問題後、自己責任から費用負担が政府内部でも話題になっている。
山の遭難が引き合いに出される。
公園の遊具で子供事故、、遊具撤去となり、、子供・親の自己責任は問われない。
平和な街中でも危険は満ち溢れているから、危険を予測して対処する習慣が付いていれば、
完璧に安全な遊び道具なんて面白くは無い。 危険が潜むから面白い!
CGなどの仮想空間での危険は、危険予知能力を刺激しないから、自己責任は育たない。
過保護は止めにしたほうが良い。 自己責任を自覚した人の行動には魅力がある。
- ■ 03-10-15 秋本奈緒美 再婚
- 離婚して久しい秋本奈緒美(40歳)が25歳の共演俳優と結婚。
包容力のある大人を選ばずに、15歳年下の若い肉体を選ばれると、、、あきらめもつく。
次の憧れを探さねばならない。 暇なんだ〜
- ■ 03-01-25 映画「千と千尋の、、、、」
- テレビ放映があったので見てみた。
宮崎駿という監督、、「撮る度に無駄なものが無くなって本質的にせまってくる
」 のではなく
ナウシカ、ラピュタ、のように大人でも何となく暖かく心ひかれる作品と比較すると、人間の本質にとっては、枝葉末節の不純なものに満ち溢れて来ている。 成長と言うより
(営業という発想に )汚染されて行くという感じだ。
多分、宮崎作品という名前だけで、実態は俗人の集合体が独自に企画制作しているのだろう。
宮崎駿の名前に責任をもって携わっていたのなら、、ヒドイ としか言いようが無い。
しかし、これが大ヒットするんだから、世の中
総子供 、、これが嘆かわしい。 人間もっと知的であったと思いたい。
- ■ 02-11-15 般若心経
- 仏教に色んな宗派があるのは知っていたが、各派共通のお経は、般若心経だけだそうな。
それ以外は全く相容れないと、ある住職から聞かされた。
仏教は、お釈迦さんの教えから各宗派に分かれたと単純に考えていたが、よくよく考えると、
誰も、お釈迦さんの弟子からの系統が繋がってはいないのだ。
勝手に中国へ留学してそこに伝えられた(あった)経典と中国の慣習をごっちゃ混ぜに受け入れて
帰国したら勝手に弟子が集まった。 そこが宗派の起源でお釈迦さんとは直接に繋がらない。
<教えの有効性>ではなく、<組織力>の問題なのだ、仏教宗派は!
今あるお経、経典もお釈迦さんのモノではなく、インド〜中国間の地域的かつ時代的に断絶した(勝手に解釈)後世の書き物である。 日本では、日本の音読み、呉国読み、、と読み方も違い、日本語訳が普及しないという
’完全に未消化 ’ のモノ。
内容が素晴らしいから貴重なのではなく、手で写さねばらならい時代には、膨大な人力を要した写経の物質的価値が貴重なので、、おまけに翻訳してないから、理解に努力がいる。
要するに、苦労したから”内容がありがたい”ものでないと困るから、ありがたいと思ってしまっていると言う事、、、
7を基準とした儀式、線香の挙げ方、仏壇の飾り方、、、お釈迦さんとは関係のない中国の様々な慣習に起因する。
何も考えすに、頑固にシキタリを守ろうとする日本人。 仏教とは宗教ではない。 葬儀に組み込まれたお経担当資格に過ぎない。 坊主は人格者とは無関係。
ま、気楽に付き合おう。
- ■ 02-09-01 映画<ペイ フォアード Pay it
Forward>
- 「受けた親切を、別の3人に返す」 これを繰り返していけば世界は変わるはず、、、
中々素晴らしい映画だったんですが、、、最後の最後で、私のお気に入りにはならなかった。
エンディングの違う リメイク バイジョンを期待!
- ■ 02-06-01 サッカーワールドカップ開催、20%程度の空席が、、
- 完売の筈のチケットが、各試合とも4000〜10,000席の空席が出現。
チケットの配送遅れ等、あまりにもお粗末な運営組織、、その背景に、裏金、役得、金がらみの組織役員の存在が明らかなのに、狂乱的熱烈歓迎のファン。 見ていて、スポーツとしての面白みは感じるのだが、脳みそまで筋肉化した人達に染まりたくはない、、と、自制心が働く。
過度の郷土愛、愛国心は、戦争につながっている。 地元に関わらないスポーツ応援に心がけている。
オリンピック、世界大会、いずれの場合も、応援するのは日本にこだわってはいない。
都市、県、国、何れも単なる地域に過ぎない。 狭い地元にこだわって、排他的になるのは、心の世界が狭い事を体現している。
これからも、気に入った選手を自由に応援して楽しもう!
- ■ 02-05-01 金融系カードの”暗証番号が未だ4桁数字のみ”
- 銀行キャッシュカード、クレジットカードの暗証番号が、未だに4桁数字のみで、、
カードの機能が多機能化していく。 危険極まりない状態になってきた。
デビッドカード、キャッシュサービス、など数字4桁の一致で、お金が引き出されてしまうのだ。
しかも新しく送られてきた契約書に「数字4桁一致なら本人と見なします」と明示されている。
最低限 「英数字6桁」 の”使用時照合用のパスワード”と、
”パスワード変更用のパスワード”を設けて、
”使用時照合用のパスワード”はオンラインで簡単に変えられる、
その時使用する”パスワード変更用のパスワード”は、書類で変更手続きする、としなければ、
不正使用の被害をユーザーの責任にする正当性はないはずである。
マニアックなアルバイト店員、ネット商店の担当者など、、、ユーザーのパスワードなど簡単に手に入る。
「暗証番号数字4桁」 なんてレベルの低い銀行の怠慢を、金融庁が指導しなければならない。
消費者も怒らなければならない!!
- ■ 02-04-10 快調、星野・阪神タイガース
- 私は、トラキチではない。 むしろ、自虐症のタイガースファンを、からかうのを楽しみにしていた。(過去形)
日常的に言い訳ばかり、来年は!の夢ばかり、、、恥ずかしくないのだろうか?と、、、、
成遂げる喜びが性格に組み込まれていないから、仕事においても、成遂げる方法を探そうとしない。
己の不幸を反省ぜずに、最愛の息子にまで同じ運命に育てようとしている、、、呆れるばかりだ。
「身体に染み込んだファン心理で、私はトラキチを止められない、、、息子よ!お前は巨人ファンになって、勝つ喜びの多い人生を歩んでくれ!」 というのが、健康な親の態度だと思うのだが。
ところが w(゚o゚)wワオ!! 星野・阪神はビックリだ。 選手が自信に満ち溢れて堂々と
PLAY している。
相撲の若・貴兄弟の気力溢れた短い時代の如く、
将に、人生にそう多くは訪れない、<乗ってる瞬間><心身共に輝ける瞬間>のようだ。
星野監督自体が、あこがれの球団に所属して、童心に帰って輝いているのが、原動力なのだろうか!
星野監督が巨人の監督になれば面白かったのにと思う。
あの緊迫感の薄いジャイアンツの雰囲気に、燃える男の刺激で、如何に闘う精鋭軍団になるかを想像すると面白い。
闘志の薄い人選を何代も続けている読売という企業に疑問を感じている。
- ■ 02-01-01 携帯電話の<技術的革新>と<車内アナウンス>の隔差
- 第3世代の動画、位置情報、、、驚異的に進化する携帯電話。
コンテンツの充実がついていけないで、大人の行動が変わる所まではいかないが、、、
第1世代の機能、<何処でも緊急に必要な連絡が取れる機能>さえ罪悪にされている一般的認識の旧態依然とした遅れを、携帯電話メーカーは無視せずに、積極的に啓蒙すべきである。
担当者がいなくて現場の作業が中断している、
客の緊急の問合せに担当者に連絡をとる、
駅での、迎え、待ち合わせ、、、「もう5分で到着するよ」
これらの状況では、携帯電話は日常的にありがたいものであり、携帯電話の出現を喜ぶべきである。
当事者にとっては、多大な無駄を省ける事になる。 他人の幸せを見て、自分に置き換えるだけの余裕は欲しい。 それが文明人であって欲しい。
電車内で、大声の電話に出会うのは、1月に1度も無い。
必要な電話が掛って来て、要件を手早くすます事を、私は、迷惑だとは思った事は無い。
走る電車内は、元々物凄い騒音である。 楽しく話す他人の声と同じ、携帯電話の必要な連絡をのみ、、「迷惑です」
と実にクドクドとする車内アナウンスを聞く度に、≪心の余裕の無さ≫≪自己中心的な排他根性≫に嫌悪感を覚える。
ペースメーカーの問題などは、1車両に何人乗っているのだろうか?
車両両端のシルバーシート近辺を、携帯電話禁止場所に指定するだけで、何ら問題ない。
ペースメーカー装着の人が、保身の為に車両の2つある端に乗るに、如何程の負担がかかるのか!
★ 電車内で携帯電話で連絡を取っている光景に出くわしたなら、「連絡が取れて双方、はかどって良かったな」
と便利な時代の到来を喜ぶべきである。 それが腹が立つのなら、貴方は心が狭い。
★ 車内放送は、「要件は手短に!今、不要な電話はご遠慮ください。 シルバーシートでは携帯禁止です」
★ 携帯メーカーは、新製品開発だけでなく、良好な電車内通話の光景に努力すべきだ。
★ レストラン、劇場、博物館では勿論、携帯電話禁止。 喫茶店、食堂は、静かに交信。